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FLIGHT LOGBOOK/航空日誌

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谷このみ ドローイング作品集『ええのん』発売記念『なぞの生命』展開催

谷このみ ドローイング作品集『ええのん』

     発売記念『なぞの生命』展開催

展示期間:11月16日(土)~12月8日(日)




2019-11-13 17:52:35

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『ふれる社会学』×『よい移民』

『ふれる社会学』×『よい移民』
刊行記念トークショー:差別のカジュアルさにふれる

日時:2019年12月14日(土) 18:00~

場所:汽水空港
〒689-0711
689-07鳥取県東伯郡湯梨浜町松崎434-18

料金:投げ銭

お問い合わせ:kisuikuko@gmail.com

2019-11-10 17:07:05

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#364 誰にも消すことはできない自分のうちに湧く欲求

昔尹雄大さんにインタビューしてもらった記録です。
変わっていくわたし。変わっていく汽水空港。
ある時期の記録として貴重なアーカイブです。有り難い。
https://web.archive.org/web/20160201035010/http://www.mammo.tv/interview/archives/no364.html

2019-11-05 22:22:06

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尹雄大のトークセッション vol.8 汽水空港オーナー、モリテツヤさんが語る「ペンギン村の経済」

【ピンポンパンポン】
 
2019年11月30日(土)19:00-21:00 (受付 18:40)
尹雄大のトークセッション vol.8 汽水空港オーナー、モリテツヤさんが語る「ペンギン村の経済」
を開催します。場所は阿佐ヶ谷地域区民センター 第二和室 (〒166-0004 杉並区阿佐谷南1丁目47番17号)です。
料金:2000円 (当日受付にて徴収します。)
 
汽水空港でもよく売れる『脇道にそれる〈正しさ〉を手放すということ』や『体の知性を取り戻す』の著者であり、インタビュアーでもある尹雄大さんとのトークです。
 
鳥取へ来てから8年、色々ありました。日本のどこかで畑をしながら本屋をやると決めてからは10年以上が経ちました。東日本大震災以前から見据えていた今の暮らし。当時はまだ「移住」という言葉も聞かなかったし、畑をするということもなかなか周りの友人からは理解され難いことだったような気がしています。
時代はこの10年でかなり変わりました。都市部を離れて畑をすることも理解されやすくなり、経済も相対的に貧困が加速しています。家を建てること、食べ物をつくること、自分で自分の納得のいく働きかたをつくることを求めること。10年前なら単なる変人扱いされていたことです(笑)
ようやく自分の理想とする生活の基盤ができつつあるというのが今の僕の状況です。10年経ってやっと。8年前に鳥取へ来た時は友人も一人もいなかったし、地方で暮らすということがどういうことなのか全然理解していませんでした。自分が車を買うことになるなんて考えてもいなかった。そのぐらいのレベルで地方の交通事情や生活スタイルが分かっていなかった。福岡正信に憧れて自然農をすれば集落の人にどう思われるのか。今なら柔軟に対応できることも当時は全然分からなかった。
そこから一個一個、草刈りのバイトからスタートし、車を買い、建築スキルを身に付け、小屋を建て、本屋を開業しました。しかし現金収入はまだまだ足りないので、特定の組織に所属することなく建築現場や木こりの友人の現場で稼いでいます。
暮らしている町には「たみ」というゲストハウスがあり、「HAKUSEN」というカフェ、「朴訥」という古着屋があります。僕がこの町に来た頃には徒歩圏内に古着屋ができるなんて想像もしていませんでした。オシャレなカフェができることも。
自分自身もどんどん変化していくし、町も変わっていく。日本という国も、世界も変わっていく。
こういう時代の中で暮らし、手探りで生活してきたモリテツヤの記録を尹さんの問いに導いてもらいながらトークしようと思います。皆さま、是非御着陸ください!

詳細はリンク先を御覧ください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfoL7u2lst7ZPwAX3EzGjzPEVR46B6UHVz8_BYXOrmPJh1YCw/viewform
 

2019-11-05 21:26:27

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松江空港爆誕!!


[ピンポンパンポン]

2019.11.17(日) 汽水空港に「松江空港」が爆誕!

"IMAGINE.COFFEE 松江市でスペシャリティコーヒーを専門に焙煎している珈琲屋。”汽水空港の豆もブレンドしてくれています。

"SUPREAME HoTEL 今年6月にオープンした、イマジンコーヒーグループの南印度料理屋。”内装の壁を八田人造石の八田さんと僕(モリテツヤ)と松江の人々とでつくりました。早く食べたい!

"Lamparfe どこか懐かしいノスタルジックな雰囲気のお花を連れて旅をする花屋です。”松崎のストリートに花の匂いを漂わせて欲しい。

以上の3店舗が出店してくれます。正午から多分夕方まで(きまぐれ)やってます。
皆さま是非御着陸ください!

 

2019-10-26 12:03:17

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本屋lighthouseにてWCC開催!




モリテツヤと同じ小中学校、同じサッカークラブ所属、そして同じくセルフビルダーの関口さんが運営する「本屋lighthouse」https://note.mu/books_lighthouse/n/n1932a461ed5cにてなんとなんとWHOLE CRISIS CATALOGが開催されます!
なんという嬉しいことでしょう!

全国各地でどんな人も主催して欲しいと思ってます。どんどん開催してください!
 

2019-10-04 21:18:12

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畑仲間募集



「消費税増税は終わりの始まりだ」という人もいますが、既に終わっていると仮定してみるのはどうですか。
終わっているなら始めるしかない。新しい生活、新しい文化を。
以前から募集していますが、改めて畑仲間を募集します。
食えて遊べてお金もかからない最高のラウンジ、それが汽水空港ターミナル2(畑)です。
茶室を建て、ウッドデッキをつくり、共同で鶏を飼い、犬や子どもらが車を気にせず走り回れる畑にするのを目指しています。
僕らは基本朝、出勤前に畑へいきます。汽水空港から徒歩15分。どなたも是非。もし興味ある方がいたら店へ遊びにきてください。

消費するのはもうやめだ。家も服も野菜もつくろう。
そして、時々本を買ってください。汽水空港で(笑)

汽水空港 モリテツヤ

2019-10-01 21:24:25

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第一回 空港一箱古本市

[PPPP(ピンポンパンポン)]

10月13日(日) 空港一箱古本市開催決定!

全国各地から一箱古本市出店者が汽水空港へ集結、出店してくれます。
OPEN10:00 CLOSE17:00
入場無料


18時からは一箱古本市発起人、南陀楼綾繁さんと山本志乃さん(近著『「市」に立つ』で松崎の三八市も取り上げてくれています)によるトークもあります。
スペシャルトーク
「市を語る 三八市と一箱古本市」
START18:00 CLOSE19:30
入場料:投げ銭制

各出店者が販売する多種多様な本を求めに、トークを聞きに皆様是非着陸ください!


 

2019-09-22 13:52:02

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Whole crisis catalog atまんまる(鳥取市元町275) 開催決定!



[PPPP(ピンポンパンポン)]

9/26(木)19:00~
Whole crisis catalog atまんまる(鳥取市元町275)
参加費:なし
参加資格:なし

を行います。whole crisis catalogとは7月11日に汽水空港で開催した「世代とセンスを越えてみんなの困ってることを知り、相互扶助を促す」というような企画です。
その目的は、「自分たちの生活は自分たちでつくることができる」という自信をつくること、「自分たち自身で自分たちの環境を変えていくことができる」という実感をつくること。

第一回を開催した時には学生の参加者の方から「本が高くて買えない&公共交通機関の代金が高い」というcrisisがありました。翌日から汽水空港では古本全品学生10%オフにしました。それを受け、学生人材バンクというNPO代表田中さんが「鳥取駅から松崎駅までの汽車代を先着10名まで半分補助する」という粋なキャンペーンを展開、町に若者が遊びに来てみんなハッピー。という奇跡が起こりました。これを日常にしたい。「ハイタッチ社会」と僕は呼んでます。

さらに集まったcrisisをまとめ、前回の選挙、島根鳥取立候補者それぞれにメールで送りました。生活している人々の困り事に対して政治がどうリアクションするのかということを明らかにしたかったのと、生活と政治を結びつけたいという目的の為に。
結果、中林さんという候補者から丁寧で誠実な返答を頂き、それをwhole crisis catalog参加者へ伝えました。この活動を続けていくことで顔のカタチや有名かどうかではなく、政策で、意見を聞く姿勢で、話す言葉の明瞭さででしか当選しなくなるのではないかと実感を得ました。

そんなような企画の第二回です。
色んなセンス、世代の人の間でみんなが自由にwhole crisis catalogを開催して欲しいと思ってます。第二回はカルマのまるさんに司会してもらおうかなと思ってます。皆さま、是非参加を!ハイタッチしようぜ!

2019-09-13 16:17:15

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『本で交流会』



「新しい「本体験」をあなたに」

『本で交流会』開催します!

9月15日(日)夕方6時~夜8時

*イベント当日には語りたい本をお持ちいだだきますよう、お願いいたします
(当日はその本やその本への思い入れについての説明をお願いいたします)

――――
・ご挨拶
本って何でしょうか?
人によってその答えは様々だと思います。色々な側面が答えとして浮かぶことでしょう。
例えば、一人静かに自分と向き合うための物。例えば、今は存在しない誰かに思いをはせ
る物。はたまた、殺風景な部屋にぬくもりを取り戻すための物…。
今回のイベントではそんな沢山の本の側面から、「コミュニケーションに使えるツール」
としての側面を皆様に提案させて頂きます。
本は、様々なジャンルを内包しています。人によってどんな本を読んでいるかは、それこ
そ千差万別。うまく使えば自分自身を表現したり、相手のことを理解したりするのに役立
つツールになります。
そこで今回は、このような本の側面を生かした交流会を開催します。皆さんが本を使った
コミュニケーションを効率よく行えるようなアクティビティを行い、皆さん同士で交流し
ていただきます。
本が好きな方、新しい本を知りたい方、本好きな人に会ってみたい方、等々、歓迎いたし
ます。語りたいことがある本を持って、ぜひともお越しください。
本を糸口にして、いろんな方に出会ってみませんか?
――――

・イベント概要

〇持ち物:語りたい本(1~複数冊)
(当日は、持ってきていただいた本1冊についての概要やその本への思いについての説明をお願いいたします)
〇料金:100円
〇参加資格:中学生以上であること
〇開催日:9月15日(日)
〇開催時刻:18時
〇開催時間:2時間
〇開催場所:汽水空港
(〒689-0711 鳥取県東伯郡湯梨浜町松崎434-18)

*駐車場は6台ほど停めることができます

―――― 

・主催者について

〇名前:岩崎淳志
〇所属:鳥取大学農学部2年生
「本を使ったコミュニケーション」の在り方を模索する20歳。外出時には大体、本を18冊
ほど入れたプラケースを持ち歩いている。ケースの本は話の題材にしたり、議論の材料に
したりしている。街中で見かけたら気軽にお声掛けください、興味深い話をいくつか用意
しています。
小学六年生の時に空とぶキリン社より詩集『だんご虫の夢』を出版。
――――

お気に入りの本、誰かに語りたい本、など持って是非ご参加ください!!

2019-09-04 15:35:30

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