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航空日誌(日々の記録やイベント情報など)

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「whole crisis catalogをつくる」at 長栄寺

議員になってから開催したホルクラ、そしてその後の記録をnoteに記しています。
議員になってからの活動記録等はnoteに書いておりますので宜しければ是非覗いてみてください。

「町の議員になった①」

町の議員になった②「whole crisis catalogをつくる」at長栄寺を開催した。

2025-08-15 17:09:48

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汽水空港10周年フェス「一斉着陸」クラファン開始しています!



10月11日(土)に開催する入場料投げ銭制のフェス「一斉着陸」のクラファンをしております。
https://camp-fire.jp/projects/862944/view/activities/741895#main

この10年間、「本屋が町にあることで起きる出来事、可能性」を提示するような気持ちも込めて、様々なことをしてきました。そのひとつの集大成として、町の中で誰もが気軽に(入場料投げ銭!)遊びに来て楽しめる文化的な祝祭日をつくり、多くの人にそれを味わってほしいと思っています。
集まったお金(300万円)は全額一斉着陸に費やします。つまり、モリ家が背負う借金額を可視化するドキワクエンタテインメントでもあります。笑えない!
田舎の小さな町に奇跡みたいな一日をつくりたい。願いはそれだけです。
是非皆さまご支援、情報共有、そして当日遊びに来て頂けたらと思います。よろしくお願いします!

2025-08-15 17:01:05

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『小名浜ピープルズ』刊行記念トークイベント in 汽水空港



小松理虔トークツアーは鳥取・湯梨浜町の汽水空港へ!

8月8日(金)18時〜
『小名浜ピープルズ』刊行記念トークイベント in 汽水空港

小名浜ピープル(小松理虔)の「中途半端さ」と
湯梨浜ピープル(モリテツヤ)の「スピらずにスピる」
を語る夕べ
(進行:里山社清田麻衣子)
※バナー作成・清田の力量により商店街チラシ風に。ご容赦ください

◾️場所 汽水空港

◾️住所
鳥取県東伯郡湯梨浜町松崎434-18
松崎駅より徒歩5分。クルマでお越しの方は店の向かいにある池沿いスペースに停車できます(店の隣は月極駐車場なので停車できません)。

◾️参加費
1500円(税込み)
別途フードあり。食べたい人だけ別途注文可能です。
毎日食べたいごはんとおやつの店 Takemuratei
メニュー かき氷 魯肉飯

◾️お申し込み方法
ご予約はkisuikuko@gmail.comに
件名「『小名浜ピープルズ』刊行記念トークイベント」、お名前、人数、連絡先を明記して連絡ください。


全国『小名浜ピープルズ』小松理虔巡業ツアーは、鳥取へ! 東日本大震災から10年を経た後の地元・小名浜の市井の人と話し、逡巡しながら、地元の人々の想いを綴った小松理虔さんのエッセイ『小名浜ピープルズ』。鳥取県東伯郡湯梨浜町で畑を耕しながら書店をやり、さらに今年、地元湯梨浜町の町議会議員という仕事も加わった湯梨浜ピープルズのモリテツヤさんは、本書を読み、福島と鳥取、遠い地に生きる人の話ながら、小松さんが大切にしている【あいだ】や【中途半端さ】、は、モリさんが常日頃から語る【汽水】や【スピらずにスピる】という感覚の接点を感じたといい、「自分とこの本とを結ぶ線を感じることができたので、励まされ、自分を批判的に見つめ直したりもしました」という感想をくれました。
また「小松さんの中には、この本に出てきたピープルズ以外のたくさんの人々の存在が内在していて、姿なきピープルズと、登場人物として登場したピープルズと、様々な声が合わさって聞こえてくるようでした。その多層性を感じるからこそ、読む人も自分の中にある感情や心もその中に含めていける予感を抱けるのではないか」とのこと。
それぞれ、道なき道を開拓しながら、地域に根ざして未来を探るお二人に語りあっていただくトークです。会場のみなさんもぜひお二人に質問を投げかけてください。お待ちしております!司会は里山社の清田麻衣子が務めます。


プロフィール
小松理虔(こまつ・りけん)1979 年福島県いわき市小名浜まれ。法政大学文学部卒業後、福島テレビ報道部記者、かまぼこメーカー広報などを経て2015年独立。小名浜でオルタナティブスペース「UDOK.」を主宰しつつ様々な分野の企画や地域のプロジェクトに携わる。18年『新復興論』(ゲンロン)で大佛次郎賞受賞。著書に『地方を生きる』(ちくまプリマー新書)、『新地方論』(光文社新書)、『新復興論 増補版』(ゲンロン)。共著に『ただ、そこにいる人たち』(現代書館)ほか。


モリテツヤ
1986年北九州生まれ。インドネシア、千葉を経て2011年に鳥取に漂着。2015年に汽水空港を開業。田畑、執筆、建築など、できることはなんでもやりながら店を維持してきた。2025年4月からは湯梨浜町議会議員になり、本屋兼議員として暮らしている。

2025-07-11 17:30:49

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第2回 湯梨浜町山道ピクニック(今は竹藪)~世界を読む~



[PPPP(ピンポンパンポン)]

8/9(土) 9:00~11:00
湯梨浜町山道ピクニック(今は竹藪)
第2回 世界を読む

を開催します✈️

「かつて湯梨浜を囲む山々には歩くための道があり、山道を歩いて移動する日常があったと聞きます。今では竹や藪で閉ざされてしまっており、山は入る場所ではなく、遠くから眺める場所に変わってしまったかのように思われます。この山を、再び近隣に暮らす人々の里山として、身近な場所にしたい。薪や山菜、草木染や籠の材料などなどを生活圏内の山からもらう。山の幸を得て、ありがたみを感じ、動植物とともにこれから先もずっと暮らしていきたい。
まずはかつての人々が歩いていたであろう山道の痕跡を探り、道を歩くところから始めます。また、かつての町の風景や暮らし、山で行なっていた遊びや仕事の話しなども町の人々に聞かせてもらえると嬉しいです。共に里山をつくっていきましょう。」
というのが主旨です。

第2回のテーマは「世界を読む」として、目に写りながらも見過ごしている名の知らぬ草木を調べながらゆっくりと散策してみます。

概要
目に写る存在の名を知り、その特徴を掴むことは「世界を読む」ことなのでR。
目には写れども、意識することなくただ通り過ぎていた名の知らぬ草木。その草木の名を知り、どんな実をつけ、どんな虫や鳥、あるいは人と関係を結んできたのかを知りたい。
わたしたちは草木が歌う詩について知らな過ぎる。
知っていこう、触れていこう。いつもよりゆっくり歩きながら、草、木、花の名を調べよう。そうすりゃあ、目に写る全てのものはメッセージになるっちゅうことよ(昇天)

持ち物(あるといいもの)
・長靴
・水筒
・スマホ(植物を識別する為)/ポケット植物図鑑
・着替え(暑いので、ピクニック後に希望者のみ滝で水浴びする予定)

参加費 無料
集合場所 汽水空港
予約・問い合わせ yamamoto@887.co.jp

2025-07-11 17:27:41

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汽水空港10周年フェス「一斉着陸」開催のおしらせ



[PPPP(ピンポンパンポン)]
汽水空港10周年フェス「一斉着陸」開催のおしらせです✈️✈️✈️✈️
日時 10/11(土) 10:00~18:00
開催場所 燕趙園の芝生広場
(鳥取県東伯郡湯梨浜町引地565-1)
入場料 投げ銭制
出演
・チームマスクド @team_maskd_sachi
・東郷清丸 @kiyomarization
・SNZ(sonotanotanpenz) sonotanotanpenz
・寺尾紗穂 @sahoterao
・泰尊 taisong_tabi_no_tochu
トークイベント
坂口恭平×岡啓輔「つくるよろこび」
聞き手 尹雄大 @nonsavoir
・坂口恭平 kyoheisakaguchipastel
・岡啓輔 @okadoken
出店
全国各地から60店舗以上(追って発表します!)
自分らには10年に一度くらいしか開催できないような壮大な祭りです。この10年間に汽水空港で起きた出来事を1日に凝縮するかのような気持ちと共に、それを誰もが味わえるカタチで開催したいと入場料は投げ銭制にしました。マジで2000人、いや3000人くらい来てほしい!!
皆さま、10/11(土)は鳥取県湯梨浜町に一斉着陸せよ〜〜〜!!

2025-07-01 11:52:46

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湯梨浜町山道ピクニック(今は竹藪)



PPPP(ピンポンパンポン)

5/31 13:00~17:00

「湯梨浜町山道ピクニック(今は竹藪)」を開催します✈️

共同企画は西粟倉で活動する「ちょうどいい材木ラジオ」https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/です。

汽水空港としても、議員としても、やっていきたいことのひとつは里山活動。フライヤーには

「かつて湯梨浜を囲む山々には歩くための道があり、山道を歩いて移動する日常があったと聞きます。今では竹や藪で閉ざされてしまっており、山は入る場所ではなく、遠くから眺める場所に変わってしまったかのように思われます。この山を、再び近隣に暮らす人々の里山として、身近な場所にしたい。薪や山菜、草木染や籠の材料などなどを生活圏内の山からもらう。山の幸を得て、ありがたみを感じ、動植物とともにこれから先もずっと暮らしていきたい。
まずはかつての人々が歩いていたであろう山道の痕跡を探り、道を歩くところから始めます。また、かつての町の風景や暮らし、山で行なっていた遊びや仕事の話しなども町の人々に聞かせてもらえると嬉しいです。共に里山をつくっていきましょう。」

と書きました。

ここから竹林整備や山道づくりや土砂災害を防ぐような植林活動などを共に学びながらやっていくような活動に繋げていけたら嬉しいです。
が、まずはハードル低く、みんなでピクニックしましょう(竹藪ピクニックなので、切り開きながらですが笑)!
参加者は町内、町外を問わず、年齢制限もありません。是非皆さまお気軽にご参加ください!✈️


以下、共同企画の山本さんから‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐


「湯梨浜町 山道ピクニック♪(今は竹藪)」を開催します!

鳥取県湯梨浜町にある、汽水空港の店主であり、町議員になってホヤホヤのモリテツヤさん主催、ちょうどいい材木ラジオが共催で企画を進めています。

モリさんが林業のバンドメンバーを探しているとポロッとつぶやき、かつて歩けていた山道は、今や竹藪でボーボーになっておどろおどろしい雰囲気になっていると悩みを吐露してくれたのがきっかけです。

「放課後に、木の棒を持って探検していた」
「休日のお昼は、家族と一緒にお弁当を持ってピクニックをしていた」

そんな話を聞くと、その頃の風景と暮らしを取り戻したい!という気持ちになりますよね
そこで、竹藪を開拓していく仲間をまずは募集しよう!ということで、今回のイベントを企画しました。
ちょっと厳しく道のりの長いピクニックになりますが、その分おいしいおにぎりが、きっといつかみんなで食べられると思います(今回は難しいかも)
でもこの道のりすらも、みんなで開拓すればきっと楽しいはず!
湯梨浜町の方々はもちろん、町外からの参加ももちろんOKです。
森や里山に興味ある方、ぜひご参加ください!

<概要>
️日時:2025年5月31日(土)13:00〜
場所:湯梨浜町 久見集落の公共トイレ
✍️タイムライン:
◾️13:00〜14:30 山道探索
◾️15:00〜16:00 山好きによるトーク
◾️16:00〜17:00 話し合い
雨天時は、内容を変更します☔️
◾️13:15〜14:00 山好きによるトーク
◾️14:00〜15:00 話し合い
詳しくはフライヤー&申し込みフォームをチェック!
お申し込みフォームはこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSePhFgnDEnN5YgjiOUsnp1v-r-dZ_4w1Ki5blxJZvTGa_doDQ/viewform

2025-05-15 19:59:48

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店主モリテツヤが町の議員になろうとしております

https://note.com/kisuikuko/n/nfdc1cb9a3fdf

↑noteで立候補までの動き、長いステートメント等の日記を綴っております。
皆様読んでみてもらえたら嬉しいです!

2025-03-07 09:22:35

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3/12(水) 「プリミ恥部 ライヴ&宇宙マッサージat汽水空港」


PPPP(ピンポンパンポン)

3/12(水) 「プリミ恥部 ライヴ&宇宙マッサージat汽水空港」開催!
13:00~16:00 宇宙マッサージ ¥宇宙料金
17:30~ライヴ ¥宇宙料金
料金はすべて宇宙料金(その時感じた感覚で、お好きな金額をお支払いください)です。

ライヴのみ定員30名、予約制です。
ご予約はkisuikuko@gmail.comに
・件名(「プリミ恥部さんのライヴ予約」)
・お名前
・連絡先
・人数
を連絡してくださると嬉しいです。



プリミ恥部さんからのメッセージ
----------------------
汽水空港

とても美しい名前
そして
とても
はいってみたくなる外観

SF安心ツアー
鳥取〜岡山〜徳島の
はじまりの地

東郷湖のほとりにある
そうだ

九州ツアーも
みずのほとりで
はじまった

一瞬一瞬を
よりゆたかに生きてきた

宇宙 LOVEの
発露を
感じていただければ
とおもいます
-----------------



白井剛史|しらいたけし(プリミ恥部|ぷりみちぶ)

宇宙LOVEアーティスト。
全国各地、海外で、宇宙料金による宇宙マッサージ、ライブ、ボイス、舞を行う。
そのほか、森羅万象多岐にわたる宇宙に関するコラボレーションを地球上で行う。
宇宙マッサージは13年で約10万人に行ってきた。
著書に『地球の新しい愛し方ーーあるだけでLOVEを感じられる本』(青林堂=刊)、『プリミ恥部 あいのことば』(エムエム・ブックス=刊)、『宇宙タイミングを味方にする生き方』(青林堂=刊)。
2023年、TOWA TEI プロデュースによる新曲『LOVE』を発表。
今年9月に、音源付単行本であるSF『安心』をエムエム・ブックスより発刊。
noteブログ「宇宙note」も更新中 https://note.com/primi1597

2025-01-26 05:44:49

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みんなでつくる中国山地 005号発刊イベント 「移動が次の幸せをつくる at 汽水空港」



2025.3.8(土) 18:00~19:30
入場料 005号購入者¥500 購入していない方¥1000
ご予約 kisuikuko@gmail.com

「過疎」という言葉が生まれた中国山地から、今再び様々な暮らしの在り方、哲学、知恵、仕事を考え、共有しみんなで中国山地をつくりなおそうというプロジェクトであり、その紙媒体の記録『みんなでつくる中国』。最新号005号の発刊記念トークイベントを開催します。
皆様ぜひ御着陸ください。

スピーカー
・田中輝美
・中野一天
・中尾圭

-----------------------------------------------

"中国山地百年会議とは
私たち「みんなでつくる中国山地百年会議」は、中国山地に連なる一人ひとりの暮らしや地域の諸問題をともに考え解決し、 持続可能な地域づくりを目指し、知識・知恵・経験を融合させるためのコミュニケーションを充実させるための開かれたプ ラットフォームです。今後100年間毎年発行を目指す『みんなでつくる中国山地』出版事業を活動の心柱とし、中国山地の 活動をつなげるための各種実践プロジェクトの推進、データベースの充実、学びの提供を目指しています。

以下は、『みんなでつくる中国山地2020(創刊号)』に掲載されたメッセージです。

————

2019年春、 過疎という言葉が生まれた島根県在住の5人が発起人となって 「中国山地編集舎」を立ち上げました。私たち の裏にあったのは、2020年が日本 の大きなターニングポイントになるという予感でした。
戦後の日本は高度成長を経て経済的に豊かになりましたが、一方で、都市の と地方の過という2つの を抱えた、歪んだ社 会になりました。 消費しながら経済成長を目指す社会は環境や生態系を危機にさらしています。 そして人口減少と経済成 長の終わりに立ち至った日本の転換点の象徴として、東京オリンピック・パラリンピックがあると感じてきました。
今、経済的な利益を追求する社会から、持続可能な社会へとシフトをするときです。取られた資源を循環させながら、人々は 地域やコミュニティを育み、互いに動け合えるような社会を目指すべきではないか、結果的に東京オリンピック・パラリン ピックは延期されましたが、新型コロナウイルスの発生と流行は、この 転換点を五輪以上に鮮やかに浮き彫りにしています。 これからの社会を機想する上で、私たちが住む中国山地は、過疎に悩まされる後進地域ではなく、時代の最先端にあると感 じています。人口減少にも負けず、 小規模な地域が分散しながらやかにネットワークを構築しています。生産と消費を地域 内で環させる未来の社会を構築するとき、この中国山地はその舞台としてふさわしい地域です。
100年先を見通すことは誰もできません. しかし、この地域をどのように後世に 引き継ぐべきかを考え、行動することはで きます。必要なのは「100年先を見据える視座」です。
「地元から、世界を割り直す!」。この特集に込めた思いを実現するために、 私たちはこの年刊誌「みんなでつくる中国山地」 を100年間発行し続けることを目標に掲げます。本当に連成できるのか、私たちにも分かりませんが、100年先に思いをは せながら、地域をどう引き継ぐのかみんなで考え、一歩ずつ動き出すことはできます。

2020年10月31日、「みんなでつくる中国山地百年会議」を立ち上げます。中国山地に暮らす人々が出会い、つながり、学 び合う。次の100年をみんなでつくるプロジェクトを始めます。"

2025-01-17 16:49:58

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汽水空港×とっとりコミュニティ財団コラボ企画 WCC



PPPP(ピンポンパンポン)

1月26日(日)10:00~11:30

汽水空港で久しぶりに「WHOLE CRISIS CATALOG(全人類困りごとカタログ)」を開催します。
主催は現在立ち上げ途中の「とっとりコミュニティ財団」です。
”コミュニティ財団とは、財団法人をつくり寄付などを集めて地域に資金循環を生み出す組織です。(代表、中川玄洋さんのnoteより)”とのこと。
お金があれば活かせる場所や物事は確かに多いはず。でも、どんな人たちがどんなことにお金を回したくて始めようとしている財団なのかが分からないことには何も始まらない。
というわけで、とっとりコミュニティ財団の自己紹介とフィールドワークを兼ねたイベントとしてひとまずWCCを汽水空港で一緒にやってみることになりました。皆さま是非お越しください!


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本屋汽水空港の店主モリテツヤさんが2019年から始めた「WHOLE CRISIS CATALOG(全人類困りごとカタログ)」。
みんなの持っている困りごと(crisis)を出して、共有して、どうしたら解決するか考える企画です。

コミュニティ財団も、「みんなで地域をよりよく、面白くしていく」ための財団。
まさに同じアプローチでは!?ということで、汽水空港さんとコラボして鳥取県内をめぐり色んな人の「crisis」を集めてみるキャラバンを開催します。ぜひ、あなたのcrisis(困りごと)を聞かせてください。

開催地は随時調整中。「私のまちでもしてほしい!」というお声があればぜひお知らせください。

2025-01-14 14:56:46

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