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航空日誌(日々の記録やイベント情報など)

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『いつもよりも具体的な本づくりの話を。』(イースト・プレス)刊行記念 北尾修一さん(著者・編集者)×モリテツヤさん(書店『汽水空港』店主)ライブトーク



『いつもよりも具体的な本づくりの話を。』(イースト・プレス)刊行記念 北尾修一さん(著者・編集者)×モリテツヤさん(書店『汽水空港』店主)ライブトーク

百万年書房代表、北尾修一さんとのトークイベントです。オンライン(閲覧無料!)
詳しくは以下のリンクにて。みんな、ぜってぇ観てくれよな!!
https://peatix.com/event/3412861/view?fbclid=IwAR3Lx7cUf_avZ1SQuSYrmwvD5b6K8FMkOqqpKiSvJZk3HFLGN1-4rcAiXRE

大手出版社を退職して一人出版社・百万年書房を立ち上げた編集者・北尾修一さんが書いた『いつもよりも具体的な本づくりの話を。』は、今日本を作ろうと思い立ったすべての人に向けた実践の書として、発売後まもなくから大きな話題を呼び、既にロングセラーの風格を漂わせている好著です。
社会の仕組みが大きく変わろうとしている現在、“本を作ること”の意味も、読み手の意識も、また作られた本と読者をつなぐ市場や“本を売ること”の可能性も大きく変化し続けています。
今回、作り手として新しい出版への挑戦を続ける北尾さんとお話をしていただくのは、鳥取県の中央に位置する東郷湖の湖畔で書店『汽水空港(きすいくうこう)』を運営しているモリテツヤさん。モリさんもまた、従来の書店の形式にとらわれず、日々新しい試みを通じて、“本を売ること”の可能性を追求していらっしゃいます。
“作ること”と“売ること”が交わるその縁で、常に起きつつある化学反応の熱を、お二人のお話からきっと感じていただけるのではないでしょうか。
皆様のご参加をお待ちしています。

■イベント情報
日 時:2022年12月8日(木)19:00~20:30(終了時間は変更の可能性あり)
 

2022-11-11 15:11:05

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スピらずにスピるを考える読書会



webのインセクツで僕が連載している「スピらずにスピる」→https://insec2.com/havingfaithwithoutfaith-1/
について考えを深める読書会が開催されます。
企画は今まさにこ神戸に本屋をつくらんとする賢人、小池利彦さん。思想、哲学などの人文書を読み込んでいる方です。
今回は『急に具合が悪くなる』を手がかりに皆さんと共に「スピらずにスピる」を考えていけたらという企画です。
みんな、ぜってぇ来てくれよな!
 

2022-11-11 14:42:49

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【LIVE】ヒライマサヤ 季節に帰る TOTTORI


何度かライブをしてくれているヒライマサヤさんが久々(3年ぶり!)にご着陸!✈
まだ聴いたことのない方はyoutubeにたくさん曲があがってますので是非チェックしてみてください。
https://www.youtube.com/watch?v=L7p5pGYTuek
無数の持ち歌からどの曲を歌ってくれるでしょうか。

皆様是非是非!!
ご予約はkisuikuko@gmai.comもしくは店頭にて。
たくさんのお申し込み、お待ちしています!
 

2022-11-11 14:36:51

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タケダ200GTライブ「ほとりの空は 夜。」



渋く、染み入る曲から客を笑い死にさせかねない曲まで振れ幅激しい音楽家、タケダ2000GTさんが再び着陸。
今回はカレー屋「せかいのまんなか」の出店もあります。
カレーでお腹を満たしてライブも楽しむ。最高の夜になりそうです。
ライブは投げ銭です。皆様是非お気軽にご着陸ください。

2022-11-10 10:14:09

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宮脇慎太郎『UWAKAI』写真展&トークのおしらせ



南予地方、リアス式海岸が延々と続く海、宇和海。海岸線から屹立する岸壁から形成されるこの海域に平地はほぼ存在しない。急斜面に石積みの段々畑を築き、半漁半農でたくましく生きる人々とその自然を記録した写真集『UWAKAI』。
日本三大秘境といわれる祖谷渓谷を撮影した前作『瞬光』に続き、四国という島の深部へと足を伸ばし、多様な自然と人間の織りなす世界を浮き彫りにしようと試みる写真家、宮脇慎太郎。
“自分にとって撮影とは、人類の長い歴史から見れば、一瞬のさざ波のようなものでしかない儚い光景をせめて写真で記録して残そうという、祈りに似た行為なのかもしれない。”

UWAKAIの写真の展示、そしてサウダージ・ブックス代表アサノタカオさんを交えてトークを開催します。

写真展 11月27日~ 12月5日
トーク 11月27日 18時~19時半 料金 ¥2000

会場 汽水空港
〒689-0711
鳥取県東伯郡湯梨浜町松崎434-18

※汽水空港の隣の駐車場は月極め駐車場となっております。(月極め駐車場とは契約されている方しか停めることができない駐車場のことです。契約者の方々からのお困りの声がありますので駐車はご遠慮ください。)
店の目の前、湖に面した白線の内側に停車可能です。

2022-11-07 15:08:39

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西町文庫in汽水空港 展示&ワークショップ



2022-10-21 14:17:29

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湖畔にムビラが響く夜


ムビラの演奏にあたり、参加者の方へのお願いが幾つかあるのであらかじめ以下をご一読お願いします。


以下、実近修平さんより

ぼくはライブを儀式であるという意識で演奏します
この儀式を通して、日常の滞ったもの、絡まったものをほどくということと、参加者全員の進化のきっかけにしたいという気持ちがあります

ドレスコードについて

赤い服はNG
(紫、ピンク、朱色等ははOK)
ショナ民族の儀式で使われる道具であるのが、ムビラ
儀式の中では子孫たちであるわたしたちが仲良くすることで降臨される
赤い服は、子孫たちが仲違いをして殴り合って血が出ていると勘違いされるので、NG
ワンポイントはOK


体を横にすることについて

体を横にする必要を感じたリスナーには横になっていただいて構いません
なので、はじめから横になることは原則としてナシでお願いします
ライブでも僕からお伝えするようにしています


意識について

最終的に、ライブの成功とは意識の共有や一致感覚の強度によりま
この意識を共有したり、共通認識が多くなることで有意義な力になります


✨録音、録画について

録音をされたい人はぼくに尋ねてもらいたいです
ムビラが彼らの大切な呪文であるが故に、多くのひとの目にさらされる場合は、ぼくが深い曲に行かないようにしたものを録音、録画していただきたいです

2022-10-19 18:13:33

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第三回 気流の鳴る音読書会 テーマ「私が聞いた気流の鳴る音」



10月30日(日)午前10:00~12:00

第三回 気流の鳴る音読書会です。

テーマは「私が聞いた気流の鳴る音」
この本のタイトルになっている「気流の鳴る音」とは、ペヨーテによって空を滑空しているビジョンを見ている修行者を素面のカスタネダが見ている時に聞いた、空を切り裂く気流の鳴る音のことです。
修行者がビジョンを見ている時、それはもうひとつの別の世界の中に入っているといえる。その様子をこの現実の世界で見ていたカスタネダが、他者のビジョンに入り込むように音を聞いた。どういうことなのか。
不可知の世界を「あの世」とするなら、今生きている世界は「この世」である。カスタネダはその時、そのあわいにある「その世」を体験したのかもしれない。
今回の読書会はそのような「その世」に関する見聞きした話、体験した話、考えていること、感じていることなどを語り合う時間にしようと思っています。

参加費無料

参加資格:『気流の鳴る音』を一回でも自力で完読していること。

2022-10-05 23:21:30

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迫水秀樹 生声生歌弾き語りライブ



PPPP(ピンポンパンポン)

迫水秀樹 生声生歌弾き語りライブ&喫茶モダンの焼き串出店を開催します!


世界を旅するミュージシャン、迫水秀樹の弾き語りライブ。投げ銭で参加できますので是非お気軽にお立ち寄りください。この日は倉吉の喫茶モダンの焼き串出店もあります!ビール&焼き串を頬張りながら音楽に酔いましょ~!

2022-08-14 15:20:05

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マジョリティの特権を問い直す ケイン樹里安さんが教えてくれたこと

【PPPP(ピンポンパンポン)】

2019年に汽水空港を訪れトークをしてくださったケイン樹里安さん。
その時のトークで、一般的には「多数派」と訳されるマジョリティという言葉を、「マジョリティとは気付かずにすむ人のことだ」という膝を打つ訳をしてくれました。
以来、この訳は一人の個人がマジョリティでもあり、マイノリティでもあるという自覚を促す言葉として僕の中に存在しています。それは優しくもあり、「安全圏」などないという厳しさも含まれた言葉です。

今回、再び栢木清吾さんと稲津秀樹さんをお招きし「マジョリティの特権を問い直す」というテーマでトークして頂くことになりました。
学生の方々、大歓迎です。

申込みはkisuikuko@gmail.comに
・イベント名
・氏名
・参加人数
・学生であればその旨をお伝えください
を明記してご連絡ください。

※汽水空港には駐車場はありませんが、店の目の前、池沿いのスペースに駐車可能です。クルマの無い方は松崎駅から徒歩5、6分で来ることができますので、どなたも是非ご参加ください。



2022-07-13 12:16:35

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