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『まとまらない人 坂口恭平が語る坂口恭平』

『まとまらない人 坂口恭平が語る坂口恭平』

※定員に達したため、ご予約を締め切らせて頂いております。
キャンセルが出た場合は、早めにSNS等でお知らせ致します。


✈祝・坂口恭平御来鳥✈
2020/2020/1/17(金)坂口恭平さんが鳥取に着陸致します。繰り返します。
来年1月17日金曜日、坂口恭平さんが汽水空港に着陸致します。
新年早々ハッピーパウダーを全身に浴びるチャンス!
全員着陸せよ!
https://note.com/littlemore/n/n60f80cf5e4e3

2020/1/17(金)鳥取・汽水空港
19:00〜20:30 開場18:30


会場 汽水空港(書店)
〒689-0711 鳥取県東伯郡湯梨浜町松崎434-18
日程 2020年1月17日(金)
時間 19:00〜20:30 開場18:30
*『まとまらない人 坂口恭平が語る坂口恭平』(リトルモア)を対象にサイン会を行う予定です
内容 坂口恭平さんのトークと音楽
料金 ¥3000(税込)
定員 40名
予約  kisuikuko@gmail.com(汽水空港)まで、代表者のお名前/参加人数/お電話番号/メールアドレスをお知らせください。ご返信をもって、予約完了とさせていただきます。
HP https://www.kisuikuko.com 

 

[著者プロフィール]
坂口恭平 Kyohei Sakaguchi
1978年、熊本県生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒業。2004年に路上生活者の住居を撮影した写真集『0円ハウス』(小社)を刊行。以降、ルポルタージュ、小説、思想書、画集、料理書など多岐にわたるジャンルの書籍、そして音楽などを発表している。2011年5月10日には、福島第一原子力発電所事故後の政府の対応に疑問を抱き、自ら新政府初代内閣総理大臣を名乗り、新政府を樹立した。躁鬱病であることを公言し、希死念慮に苦しむ人々との対話「いのっちの電話」を自らの携帯電話(090-8106-4666)で続けている。12年、路上生活者の考察に関して第2回吉阪隆正賞受賞。14年、『幻年時代』で第35回熊日出版文化賞受賞、『徘徊タクシー』が第27回三島由紀夫賞候補となる。16年に、『家族の哲学』が第57回熊日文学賞を受賞した。現在は熊本を拠点に活動。2023年に熊本市現代美術館にて個展を開催予定。

2019-11-30 11:41:49

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谷このみ ドローイング作品集『ええのん』発売記念『なぞの生命』展開催

谷このみ ドローイング作品集『ええのん』

     発売記念『なぞの生命』展開催

展示期間:11月16日(土)~12月8日(日)




2019-11-13 17:52:35

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『ふれる社会学』×『よい移民』

『ふれる社会学』×『よい移民』
刊行記念トークショー:差別のカジュアルさにふれる

日時:2019年12月14日(土) 18:00~

場所:汽水空港
〒689-0711
689-07鳥取県東伯郡湯梨浜町松崎434-18

料金:投げ銭

お問い合わせ:kisuikuko@gmail.com

2019-11-10 17:07:05

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松江空港爆誕!!


[ピンポンパンポン]

2019.11.17(日) 汽水空港に「松江空港」が爆誕!

"IMAGINE.COFFEE 松江市でスペシャリティコーヒーを専門に焙煎している珈琲屋。”汽水空港の豆もブレンドしてくれています。

"SUPREAME HoTEL 今年6月にオープンした、イマジンコーヒーグループの南印度料理屋。”内装の壁を八田人造石の八田さんと僕(モリテツヤ)と松江の人々とでつくりました。早く食べたい!

"Lamparfe どこか懐かしいノスタルジックな雰囲気のお花を連れて旅をする花屋です。”松崎のストリートに花の匂いを漂わせて欲しい。

以上の3店舗が出店してくれます。正午から多分夕方まで(きまぐれ)やってます。
皆さま是非御着陸ください!

 

2019-10-26 12:03:17

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第一回 空港一箱古本市

[PPPP(ピンポンパンポン)]

10月13日(日) 空港一箱古本市開催決定!

全国各地から一箱古本市出店者が汽水空港へ集結、出店してくれます。
OPEN10:00 CLOSE17:00
入場無料


18時からは一箱古本市発起人、南陀楼綾繁さんと山本志乃さん(近著『「市」に立つ』で松崎の三八市も取り上げてくれています)によるトークもあります。
スペシャルトーク
「市を語る 三八市と一箱古本市」
START18:00 CLOSE19:30
入場料:投げ銭制

各出店者が販売する多種多様な本を求めに、トークを聞きに皆様是非着陸ください!


 

2019-09-22 13:52:02

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『本で交流会』



「新しい「本体験」をあなたに」

『本で交流会』開催します!

9月15日(日)夕方6時~夜8時

*イベント当日には語りたい本をお持ちいだだきますよう、お願いいたします
(当日はその本やその本への思い入れについての説明をお願いいたします)

――――
・ご挨拶
本って何でしょうか?
人によってその答えは様々だと思います。色々な側面が答えとして浮かぶことでしょう。
例えば、一人静かに自分と向き合うための物。例えば、今は存在しない誰かに思いをはせ
る物。はたまた、殺風景な部屋にぬくもりを取り戻すための物…。
今回のイベントではそんな沢山の本の側面から、「コミュニケーションに使えるツール」
としての側面を皆様に提案させて頂きます。
本は、様々なジャンルを内包しています。人によってどんな本を読んでいるかは、それこ
そ千差万別。うまく使えば自分自身を表現したり、相手のことを理解したりするのに役立
つツールになります。
そこで今回は、このような本の側面を生かした交流会を開催します。皆さんが本を使った
コミュニケーションを効率よく行えるようなアクティビティを行い、皆さん同士で交流し
ていただきます。
本が好きな方、新しい本を知りたい方、本好きな人に会ってみたい方、等々、歓迎いたし
ます。語りたいことがある本を持って、ぜひともお越しください。
本を糸口にして、いろんな方に出会ってみませんか?
――――

・イベント概要

〇持ち物:語りたい本(1~複数冊)
(当日は、持ってきていただいた本1冊についての概要やその本への思いについての説明をお願いいたします)
〇料金:100円
〇参加資格:中学生以上であること
〇開催日:9月15日(日)
〇開催時刻:18時
〇開催時間:2時間
〇開催場所:汽水空港
(〒689-0711 鳥取県東伯郡湯梨浜町松崎434-18)

*駐車場は6台ほど停めることができます

―――― 

・主催者について

〇名前:岩崎淳志
〇所属:鳥取大学農学部2年生
「本を使ったコミュニケーション」の在り方を模索する20歳。外出時には大体、本を18冊
ほど入れたプラケースを持ち歩いている。ケースの本は話の題材にしたり、議論の材料に
したりしている。街中で見かけたら気軽にお声掛けください、興味深い話をいくつか用意
しています。
小学六年生の時に空とぶキリン社より詩集『だんご虫の夢』を出版。
――――

お気に入りの本、誰かに語りたい本、など持って是非ご参加ください!!

2019-09-04 15:35:30

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武田百合子さんについて知っていることを話そう。

[ピンポンパンポン]

まもなく開催される汽水空港猛烈プッシュのイベント
「武田百合子さんについて知っていることを話そう。」
について。

皆さま是非汽水空港&NUへご着陸ください。



前日開催の「ぼくのシブヤ景」は7/6(土)atNU(松江)にて。
START 18:00
料金 1500円+1ドリンクオーダー(学生1000円+1ドリンクオーダー)
"ヤフー知恵袋に「渋谷系ってなに?」と質問しちゃうような初心者のあなたから、ロリポップ•ソニックの自主制作カセットを所有死TeXマニアにも等しく学べるぼくの〈渋谷系〉論。"
DJもあります。


そして翌日7/7(日)は汽水空港にて。
「武田百合子さんについて知っていることを話そう。」
OPEN18:30
START19:00
料金 1500円+1ドリンクオーダー(学生1000円+1ドリンクオーダー)


"昭和を代表する小説家•武田泰淳の妻、武田百合子。夫や長女•花とともに過ごした富士山麗での別荘生活を13年間にわたって綴った『富士日記』(1977年)で文壇デビューしました。〈天衣無縫〉〈天性の文章家〉と賞賛される彼女のエッセイは現在もなお新しい読者を獲得し続けています。百合子の作品を長年愛読し、この『富士日記』を題材にした書籍を昨年秋に発表したミズモトアキラが、古書や映像コレクション、音声素材などを駆使しながら、武田百合子ワールドの魅力を語り尽くすイベントです。まだ一冊も彼女の書籍を読んだことのないあなたもぜひお気軽にご参加ください。"
ミズモトアキラさんがあきれるほど丁寧に、遺跡を発掘する考古学者の繊細な筆のように丁寧に、名著『富士日記』を読み解き、既読者には新たな視点を、未読者には優しい伴走者として共に読む喜びを提供してくれる『武田百合子『富士日記』の4426日』も店内で販売しています。
これを読んでからイベントへ来るも良し、敢えて未読で来るも良し。
山陰の音楽好き、文学好き、トーク好きの全ての人々よ、着陸するのだ ️
両日参加の方には特典もあり!



ミズモトアキラ
As DJ / Musician / Remixer
DJ / ミュージシャン / サウンドプロデューサー。1999年から2003年までDJユニット"TMVG"として活躍。ハウス・ミュージックをベースにロック、ヒップホップなどあらゆるジャンルのサウンドを強靱なテクニックで縦横無尽にプレイし、その高いパフォーマンス性でも注目されている。主な競演DJは小西康陽、須永辰緒、テイ・トウワ、田中知之(FPM)、Taku(m-flo)など多数。またYMO、キリンジ、シンバルズといったアーティストのリミックスも手がける。01年にミックスCD「JET BOY JET GIRL」をリリース、そして02年にはキリンジのボーカリスト堀込泰行、flex lifeのrie、スパンク・ハッピー/DCPRGの菊地成孔など豪華なゲストを迎えて制作した初のソロ作品集「A.M.」を発表。また「A.M.」からのアナログシングル「A.M.E.P.」シリーズも発売後一週間で完売するなど高い評価を受けた。現在は新たなソロ作を制作中。なお8月10日にクイックジャパン・レコーズから初プロデュース作品となる茂木淳一「MOGY-TV」が発売。

As Editor / Writer WORKS

愛媛県松山市出身。東京造形大学卒業後、Shop 33、マニュアル・オブ・エラーズ店長を経て、フリーに。テキスト、グラフィック、音楽、映像、写真などを多角的に扱うエディターとして、単行本やプレスキットの編集、ライナーノーツ、レビュー、映画パンフレットへの寄稿、雑誌連載など多数。他にプロモーション・ビデオのディレクター、1998年から2001年にかけて、TV番組『rock the roots』『music roots』を司会/監修。NIGO、コーネリアスなど延べ100人以上のゲストを迎え、その独自の視点/切り口で話題に。

2019-06-26 14:34:46

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