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ものと人間の文化史 159 香料植物

『植物を蒸留し、その香りを精油として抽出する方法は古くから知られ、日常生活のさまざまな場面で活用されてきた。クロモジ、ハッカ、ユズ、セキショウ、ショウノウなど、日本の風土で育った植物から香料をつくりだす人びとの営みを現地に訪ねる。製法の実際と伝統技術の継承や発展の様子をたどりながら、香りが日本の産業や文化に果たしてきた役割を探る。

目次
蒸留法の歴史──まえがきに代えて
クロモジ(黒文字)
ハッカ(薄荷)
ユズ(柚子)
モミ(トド松)
セキショウ(石菖)
コハク(琥珀)
タチバナ(橘)
スギ(杉)
ショウノウ(樟脳)
ラベンダー
ヒバ(檜葉)』

(法政大学出版局HPより)

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